ピンクの象のはなし

先日のキャバーンビートでの投げ銭ライブ。
今回は喘息がでてて絶不調だったんだけど。
うれしいことがあった。

 

出演者の一人から
「ピンクの象を歌ってた方ですよね?」
と声をかけられた。

 

数年前にライブを見てくれたことがあったらしい。(このライブ)

 

 

 

僕はどこへ行ってもあまりおぼえられないし、逆に「どこそこにいましたよね?」って待ったく身に覚えがない目撃談があったり。つまりは個性的ではないってことだと思う。

 

でも、不思議と「ピンクの象の歌があたまから離れません」っていわれることがあって、とても嬉しい。

 

このピンクの象のはなしは、夢で見たんだ。
そのまんまを起きてすぐメモして、曲にした。
ぼくにはめったにない「降りてきた曲」

 

いろんなメッセージを隠し味的につかいながら、かわいくて、さみしい。
さみしさが僕の持ち味だとおもうから、代表曲かな。

 

みんなで盛り上がる曲、なくて(笑)フレンドリーなイベントとかだと心配しちゃう。

 

ローリングストーンズの歌に「シンガー・ノット・ザ・ソング」ってのがある。
歌じゃないんだよ、歌い手なんだって曲。

大好きな曲だけどぼくまったく逆のことを思っている。
誰が歌っても、素敵な曲こそが一番。

オリジナルの強さは当然あるけど

上を向いて歩こうとか
ムーンリバーとか
レモンティーとか。

 

 

そんなふうに
「この歌、歌ってみたい!」って思われるような曲を作りたい。

 

 

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