広報誌を作ってくれないか?

1月14日(歌曜日)
ゴスペルのレッスンを受けてる先生から、「お教室間の交流の基礎になるような広報誌を作ってくれないか?」と相談を受け、本日、その創刊号を発刊した。その名も『PPGC』。

別に、流行りをパクったわけではなく、クワイヤの正式名称の頭文字をとっただけ。でも、覚えやすいよね。うちの先生のおおらかでいいところ(?)は、この制作作業をまるっと私にボランティアで期待していること(私、一応、フリペ業界の人ね!)。

さすがクリスチャン、さすが聖職者。創刊号ではちょっとした有名人の巻頭インタビューを入れたく、タクシー代とか自腹。自分でもかなりお人よしな気がしないでもないが、定期発行のメディアを持つ、というのは、いろいろと便利なこともあるし、まぁ、私がやることで喜ぶ人がいるのなら、ま、いっかと思ってる。

メディアってすごくて、「取材」と称していろんなとこへ入っていく魔法の言葉だったりする。その分、個人情報の管理や情報の精度など、最低限のクリアすべきルールはあるけど、適度な頭のトレーニングになるかな。2月号からはしっかり広告を入れて、せめて赤字が出ないようにしないとね。

【408号室】歌とか恋とか仕事とか





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