いちごさんとガスマスくんのブリリアントなお部屋〜【お人形と雑談すれば見えて来る世界(笑)】

こんばんは。ブログアパート管理人のサニーです。

 

人形&人形劇作家ニコランコランがつくる「いちごさん(アラサー)」と「ガスマスくん(おっさん幼児)」のふたりが、ゲストにいろんな質問をしたり雑談したりする番組「ブリリアントなお部屋」

 

初期のタイトル

 

ブリリアントなお部屋第1期「キャバーンビート」

最初の収録は2016年の8月だから、2年半前?

最初はライブのリハーサルの間にキャバーンビートのタバコルームをお借りして、ちょこっとお話を聞く感じだった。

友達に話をきくんだけど、聞いてるのは人形という不思議な距離感と、普段そんな機会がないであろう「人形が話してる」という面白さに、ゲストがすこーしハイになって話してくれるのがわかるのが楽しい。

高橋プランクトンやたけっち、重。のみなさんとか、中島晴香さんもあったな。

 

ブリリアントなお部屋第2期「プレイボール@ゲリラハウス」

今度は「だしもの」としてのインタビュー。
初めてあった人に、お客さんの前で話を聞く。
ライブならではのおもしろさと、滑りまくる感じ。難しかった(笑)

最初にどれだけエンジンかけられるか??ってのが重要だから、ロケットスタートできないとずるずるだった。
そしてわかったことは

「誰かに受けるように話をしても、自分たちが面白くない」

ってこと。
承認欲求よりも「自分の楽しみ」のほうが大切ってことがわかった。

プレイボールのレギュラーを終えて、次は自由にやろう!と思った。

 

ブリリアントなお部屋第3期「場所はどこでも:相手は自分が話を聞きたい人」

タイトルを一新
おしゃれなセット(嘘)

さて、自分たちのやりたいことがわかったので、あとはゲスト探し。
友達のTOMOさんとか、話を聞きたくてむずむずしたグッナイくん。

 

一番新しいところでは、22歳の女優、SSWの山田彩虹さん。
収録時間がどんどん長くなってきてるけど(笑)
聞きたいことがたくさんあるのと、脱線がたのしくて。

 

見てる人も、しゃべってる人もハッピーになれる番組になった気がする。

好みのタイプは?

人形劇は作り上げていくもので。
ニコランコランがひとりで脚本を書き、登場人物を作り、演出する。
出来上がるまでには長い長い道のりがある。

それと全く違うのがこのブリリアントなお部屋。
ゲストと一緒のその時間を楽しく、いい子にならず(笑)おしゃべりする。

いわばレコーディングとライブのようなものかな。
そして観客はいない。

自分の家でおしゃべりするような感じでやっていきたいなー。
ほんとは収録できるスタジオがほしいんだけどなー。

 

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