馬の骨音楽会に参加して(序文)ブローインで昨日見た?ものについて。【オカルトやホラーではないけれど…。】

こんばんは。ブログアパート管理人のサニーです。

昨日は馬出ブローインの「馬の骨音楽会」に参加してきました。
そのライブのことや、ミュージシャンが同じミュージシャンをブログで褒める(?)ことのかっこ悪さとかについては後日書きます。

 

きょうは少し違うこと。

怖くはないです。

 

ライブが始まってもまだ真っ暗じゃなくて。不思議にぼんやりと明るい時間もあった。
ぼくは高橋プランクトンの馬の骨の、さらにそこにくっついた「食べ残しのカス」みたいな感じでギター弾いてきた。

いつものように「曲を生かし、自分を殺す」やりかたで。
それは、また。

 

出番が終わって、次はただくまが歌い始めた。
プランクトンはぐったり、ぼくもわりとぐったり。

 

ステージを見てると、右の視界の端になにか感じた。

ふっと、その方向をみると何もない。

で、ステージに目をやると、見えるか見えないかのギリギリの右端に、赤いワンピースを着た背の高い女の人が見えた。

 

 

霊感があるとかないとか、そんなものいないとか。
そう言う話は抜きにして。

見ようとするとみえなくなるけど。
まあ、目の錯覚だろうけど。

 

僕は歳をとって(昨日きてくれた花居ちゃんとはもう15年の付き合いって知ってびっくり)
左耳が聞こえず、右目は飛蚊でノイズだらけでよく見えず。
だから、そんなものがみえたのかもしれないなー。

そして「こわ!!」っていう感じも全然受けず。

 

それはただくまさんやぜちさんのステージの時にもいた。
で、ぜちさんの銀河と言う曲のとき、もう一度見たら、いなかった。

 

ステージを見ながら、右目に意識を集中させたりしたけど(笑)
もういなくなった。

 

ケイクマのときは思い切ってその場所にいってみたけど気配も何もなかった。

 

 

そんなことがあった。
ま、そのくらい「見たくなるライブ」だったんだ。

 

レポートは後日ね。

 

【709号室】ガーリーおじちゃんはまったく役に立たない2019





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