夢の話を書くと死に近づくと言われるけど【最近、夢を覚えてることが多い】

こんばんは。ブログアパート管理人のサニーです。

 

最近、目が覚めても「夢」を覚えてることがおおく。
夢を記すと死ぬとかいう話もあrけど、せっかくなので書いておく。
眠りが浅いのかな〜〜

 

その1「風船を持った母親」

僕はなにか精密な模型を作る仕事をしてるようだ。
マスクして、ピンセットでうすい、ちいさな部品をはめ込んでる。

その部屋に、なぜか母親が風船を持ってはいってくる。しかも小さい子供を引率して。
子供はキャーキャー言って走り回る。

僕はむちゃくちゃ腹が立って
「なんで邪魔するんだよ〜〜!いいかげんにしろよ!」

って結構、怒ってる。
でも母親は

「あら〜〜」とかニコニコ笑ってて。
全然気にしてない。

怒りに打ち震えて夜中に目が覚めて(笑)そこから眠れず睡眠薬を投入してねた。

 

父も母も老人で、いろいろ壊れてきてる。
そういう心配も多々ある毎日だけど、これっていったい(笑)

 

 

その2「おじいちゃんになって女子高校生のベッドへ」

なぜだか僕はおじいちゃん。
しかも、本格的な。
そして髪の長い、目の細めの女の子(高校生)のベッドに寝てる。
その女の子もベッドに入ってきた。

「じゃまだなー」という思いと、「おほほほ」って思いが交差してると、その部屋を開けて女の人が入ってきた。

「まあまあ、おじいちゃん。そんなところにいたの?」
「○○子も、おじいちゃんの邪魔しなさんな」

え〜〜私のベッドに勝手に寝てるんだもん〜〜と女子高生は怒ってる。
そりゃそうだよな。

僕はベッドの中で、さて、どうしたもんか?と考えながらも、

「ま、いっか」とか思ってる。

こうやって書くとエロい感じなんだけど、夢の中では「邪魔にされてるけど、ま、しかたないか」みたいな気持ちになってるし、「援交で訴えられたらどうしよう」とかも思ってて。
うーん。結局、困ってる感じだった(笑)

 

その3「10800円のガラクタ」

僕は事務所を出そうとしてた。なぜか商店街の一角に。
片付けがほぼ終わって一息ついてるところに

リヤカーにいっぱい荷物をのっけたホームレスらしき人がやってきて

「これ全部で10800円でどう?」

といわれた。
税率が8%せなのが笑う。

見てみるとガラクタの中に、ドラムのシンバルとか、わりとレアなレコードもあって。
わけのわかんない部品とか、真空管とかもあって。
「お、これはインテリアに使える」
なんて思ってる。

でも90%はいらないもの。

「これ一部だけ買って、他は処分とかできますか?」と聞いてみる僕。
「それはできんね。全部で10800円」というおとこ。

まあ、どう考えても10800円では買えないものが多かったので、購入。
ガラクタを整理しながら

「おお!すごい!このレコードが!」とか喜んでた、僕。

 

一体なんなのだろう?
死ぬのかな??

 

ま、お盆だしいいか。

 

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