高橋プランクトン主催「プロメテウスの炎」 at DELSOL Cafe・バンドらしくなった【心果一知 SINーKAICHI】

こんばんは。「わたしの人生、わたしのもの」のサニーです。

 

高橋プランクトン主催「プロメテウスの炎」at DELSOL Cafeに参加してきました。
先日デビューしたばかりの「心果一知」として。

  1. 高橋プランクトン (広島)
  2. 久保モリソン (広島)
  3. 心果一知 sin-kaichi (北九州)
  4. 宮野 岳 (北九州)
  5. ダーオカ (広島)

この日は本番前に練習するという「やる気満々」な感じで。
リハの時間も十分で。
心と体の準備がしっかりできたのもよかったけど、「馴染んだ」感があった。

北九州のバンドに僕だけ福岡から参加してる。
わざわざ3人は福岡にきてくれる。
ほんとにありがたいこと。

僕抜きで北九州組で練習することもあるけど、それってとてもいいことだと思う。無理せずに、社会人をやりながら音楽活動したい。
なにしろお金もかけられないしね。

その分、家で練習はする。

 

この日、昼間いろいろ用事があって、仕事をやり残してきたので、ライブから帰宅して仕事っていうスケジュールで、最後のダーオカさんを見れなかった。残念。

 

高橋プランクトンとは一週間ぶり。
今日はなんというか、リラックスムードだった。
まあ、炸裂はするんだけど。
やんわりと笑顔になれるかんじだ。

いま、彼はいろいろ感じてる。
そんなとき、あるよ。

でも広島の先輩も、北九州の先輩もきっといろいろあって生き残ってる。
なだめたり、騙したりしながら。

自分でいろいろ考えて、変化しようとしてるからプランクトンはすごい。
計画立てたって、その通りになんかならないけど、それでいい。

 

久保モリソンさん

素晴らしかった。
キュートだ。
僕がなりたくてなれなかった人の一人。
地球のどこかにいて、馴染んでる。
全てにおいての器のデカさと経験値の高さを感じた。
どんな経歴かは知らないけど、
「人間の側にいる人」だった。

ぼくはずっと「架空の人物」のまま。

 

広島からプランクトンが連れてくる人たちは、みんなちがう。
そして、すごい。

日本中の地方都市に、街の数だけ巨人がいる。

あいかわらず飛沫防止のシートの向こうからの演奏と歌

 

心果一知 sin-kaichiは二回目のライブ。
セットは前回と同じ。
でも音のバランスとか、抜き差しとかだいぶ上手くいった。
なにしろバンドの音に近づいた。

黒の舟唄をカバーに選んで良かった。
お客さんが「なごむ」からね。

後の4曲がヒリヒリしたものだから、ちょうどびっくり水みたいになる。

 

ぜちさんが見にきてくれた。
うれしいねぇ。
先週のぜちさんとの演奏はほんと、少しだけ自慢。

 

魚座の藤井さんが見にきてて、久しぶりに会った。
相変わらず自分の空気で生きてる感じがしてうれしい。

「カルメンマキみたいでカッコ良かったよー。」と言ってもらえた。
サニーさんやるじゃん!とも(笑)

彩虹が持ってる「70年代の香り」を大事にしたいなーと常々思ってるので嬉しいことだ。

 

 

ライブのお誘いも増えてきて嬉しい限りだ。
まあ、広島に比べたら福岡は近いけど、なかなか55才金欠には大変なところもあるけどね。

 

 

宮野 岳さんは前、プランクトン企画で見た。
ほんとに真摯にうたを作ってうたってる。
爽やかな風と少々のエロスが、馴染みのいいコードに乗ってやってくる。

 

 

3号線を飛ばして帰る。
福岡へ。

 

僕の祭りは終わった。
厳しい季節がやってくるけど、種火はついたままだよ。

 

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