魂のゆらぎ2020:番外編【おしゃれな女の子たち】夜中のおしゃべり

こんばんは。私の人生、私のもの。のサニーです。

 

夢海さんから「いけてるおじさん」と呼ばれて有頂天のサニーだ。

 

イベントに行くと、息子ほど歳の離れた人たちと話すことがある。
女の子たちは特に、この人畜無害なおじさんに話をしてくれる。
男の子たちもまってるぜ!(笑)

 

よく「サニーさんはあんま威張ってないですねー」と言われる。
音楽シーンってのは「わりと縦社会」だという。

うーん。僕は実は「音楽シーン」というものに属さないまま大人になったから、あまり詳しくはわからない。
なんせ人前で演奏したのは(高校時代を除いては)37歳の12月だったからねぇ。
デビューが遅くてすでにおっさんだったので「威張られなかった」のかもしれない。

 

こんな僕でも気を付けてることがある。
それは

  • セクハラはギリギリセーフのときもあるけど、モラハラは即アウト
  • よかれと思って、求められてもないのに「こうしたほうがいいよ」って言わない

このふたつ(笑)

 

あと、音楽の場所って若い人とは「音楽の話」が食い違うこともあるので、「音楽以外の話」も割とするようにしてる。

高校生の頃とか、先輩のバンドマンとかに「これとこれは聞いておけ!」みたいなこと言われるのが苦手だったってのもある。

 

今回は「夢海」さんと「はる」さんと割と話した。
シマシマコさんはモーリーや岡村くんと盛り上がっていたからお話はあまりできなかった。
また今度いつの日か。

 

夢海

ピアスかわい〜よね。

「いまいい女になるためにいろいろチャレンジしてる」そうだ。
いいねー。楽しそうだー。

音楽を作ったり、歌ったりと同じくらい、古着を買ったりお洒落したり、いろいろやるのがいいよね〜。
今日着てたカラフルなニット、ニューヨークぽいなーと思ってたら、やっぱりそうだったり(笑)

話してる横顔がとてもいい感じだったので何枚か写真を撮った。

話しながら時々、じわりと涙が湧いてくるのを見る。
涙ってのは、わくときはわくもんよ。それでいいと思う。

いい女を目指すって、とても素敵なこと。
おじちゃんも「いいおじちゃん」をずっと目指してるんだよ。秘密だけど。

 

はる

すごい写真を嫌がっていた(笑)
ごめんね。

はるさんは、音楽への興味、探究心がすごくて。
いろいろ質問された。

僕は僕のわかってる範囲で誠実に応えたつもり。

弾き語のギターをどう弾くべきか?
セッションでのギターはどんなふうに考えてひいてるのか?

質問されて、考えて話すことで「自分自身がわかること」ってのもあるよね。
言葉を発するってのは自分に「再確認する」ことにもなるなぁと、改めて感じる。

 

あとは「古着屋さんの楽しさ」について。こっちのほうがたっぷり話したかな(笑)
僕もはるさんも
「めちゃくちゃ安い、ぼろい古着屋で、一枚のお気に入りを見つけるのが好き」だという共通点があった。

彼女の今日のスカート、途中からプリーツ?ドレープ?が変化してて、ライブの時の動きに合わせてゆらゆらがとてもかわいかった。

 

ライブの時、なるべく話したいと思ってる。全然怖くないからね(笑)

 

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